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2007年05月24日

明日から出張です。。。



明日から出張です。オーストラリア国内ですが、約2000キロのドライブ。
延々、2日ががりの行程。仕事を済ませ、そしてまた2日がかりで戻る予定。
素晴らしい青空の中、単調な道を眠気と戦いながら、車内はさしずめカラオケボックス状態で行ってきます。

良い旅になりますように。



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2007年05月22日

お国自慢。。。

Sunshine State
自分の住む国、州、町。
ご贔屓のラクビーチームやサッカーチーム。
オーストラリア人はこうしたもろもろにとても強い愛着と執着を持っています。

オリンピックやワールドカップのような国際試合には、国の色である緑と金色の衣装をまとって熱烈に応援合戦を繰り広げるオーストラリア人。

国だけではなく、自分の住んでいる州にもとても愛着を持っています。


例えば、自動車のナンバープレート。


オーストラリアではそれぞれの州ごとに自動車が登録され、それぞれの州が特色のあるナンバープレートを発行しています。


日本のそれのように、登録地と数字のみではなく、州の売り文句、キャッチコピーが印字され、その特色をアピールしています。


ここゴールドコーストのあるクイーンズランド州は、「Sunshine State (太陽いっぱいの州)」あるいは写真のように「Smart State (賢い州??)」。

シドニーがあるニューサウスウェールズ州は、「The Premier State (一番、最高の州)」。

タスマニア州は、「Holiday Isle (休暇の島)」。

サウスオーストラリア州は、「The Festival State (祭りの州)」。

ヴィクトリア州は、「Garden State (庭のきれいな州)」

そしてノーザンテリトリーは、そのままずばり「Outback (荒野)」。

等など。。。


日本もこんなナンバープレートがあったら。。。


品川なら、「人口密度一番」とか、多摩なら、「緑と川」とか、京都なら、「古都」とか、なにわなら、「お笑い満載」とか、、、、、。


日本のお役所にも是非ご検討いただきたいものです。



今日も青空の Sunshine stateです。




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2007年05月17日

Beautiful Morning 。。。

Sunrise
どうです、この眩いばかりの赤。

まるで溶鉱炉の中の溶けた鉄のように燃えています。

これまでもいろいろな“赤”をご紹介してきましたが、このブラックオパールの赤は・・・、そう地平線から昇ったばかりの太陽の色合い。


サイズ的にも長径で27mm、10ct超と大振りなオパールです。


是非皆さんにも手にとって見ていただきたい!


そろそろ次のプライベートセールも計画しなくちゃ。
皆さんに、美しいオパールを見ていただく機会を作らなければ!

8月後半頃、日本での会を考えています。

前回同様、たくさんの方にお会いできますように。



今朝のゴールドコーストのサンライズもキレイでしたよ。




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2007年05月14日

Accidentally in Love。。。

突然の出来事で自分でもビックリ。
恋に落ちてしまいました。。。

最初に目に入った瞬間、もうすでにトリコ。

考える間もなく、ただただ惹きつけられ、すいこまれ、魅了され、頭の中すべて、いや体中すべてが機能停止。

もう他のことなんてどうでも・・・・。


まったく偶然の出会い。

人間は事故にあうように恋に落ちる、なんてキザな人は言いますが、まさにそれ。


まさに "Accidentally In Love" (by COUNTING CROWS)

前置き長くなりました。すいません。

でもこんなに一目で惹きつけられてしまったのは久しぶり。


様々な表情を持っているブラックオパールでも、本当に希少なパターン。

“チャイニーズ ライティング(キャラクター)”。


ここまで輝きの強い、そしてクリアーな文様がオパール全面に入っているのはこれまで見たことがありません。

角度によっては、グリーンの文字が。

また、別の角度ではブルーの文字が。


またまた、ある角度ではグリーン/ブルーのフラッシュが現われ、まったく表情を変えてしまう。











写真でご紹介した以上の魅力が、

このオパールにひそむ何かが、私を捕らえて離しません。


こんな素晴らしいブラックオパールに出会えるなんて、まだまだ大丈夫かな?




新しいブラックオパール入荷しました。

でも撮影の時間が取れない。

なるたけ早めに皆さんにもご紹介します。

楽しみにしていてくださいね。




快晴のゴールドコーストです。



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2007年05月14日

涼しくなっても。。。

蚊・蚊・蚊
運動不足解消のために始めた朝のウォーキング(散歩?)
日の出も遅くなり、とても歩きやすい涼しい季節になりました。
夏の間は虫除けスプレーをべっとり塗って“蚊”対策も完璧だったのに、涼しくなるとつい油断の芽が頭を持ち上げてきます。

冬になるといなくなってしまう日本の蚊と違って、温暖な気候ゆえなのか、ゴールドコーストでは冬でも迷惑な虫たちは元気一杯です。

夏の真っ盛りほどではないにしろ、ちょっとでも森やブッシュの中に入ろうものなら、一気呵成にご登場あそばします。

幸いゴールドコーストの蚊たちは、人間に脅威となる病気を媒介するようなことはないのですが、やっぱりさされれば不快。

日の出や日の入りの時間になると、こうした蚊だけでなく、サンドフライと呼ぶ小さなハエがまた厄介。

蚊よりもずっと小型のくせに刺された後のかゆみ、症状はずっと重く、長引き、なかなか腫れもかゆみもひかず、気付くとかき過ぎて出血、なんてことがよくあります。



今から17,8年前、ケアンズに住んでいた頃、蚊が媒介する黄熱が心配されたことがありました。

ゴールドコーストよりもずっと赤道に近く、まさに熱帯のケアンズには、当時まだマラリアも健在、数少ない日本人居住者の間では「マラリアに罹って、初めてケアンズの住人になれるんだからね」、そんな半分冗談のような、本気のようなことも言われていました。

マラリアは当然でも黄熱はちょっと特別扱いで、地元の新聞に「~地区は黄熱のウイルスを持った蚊がいるから注意して」なんて記事が掲載されることもありました。


まぁ、ケアンズも人口が増え、街も大きくなった現在はもうマラリアも心配ないのかもしれませんが、やはり広すぎる大陸、恐るべき空白が広がるオーストラリアには、まだまだ人間がコントロールしきれない部分も残っています。





また明日からは虫除けスプレーしっかり塗って、カンガルーに会いに行きますか。


今日は朝から快晴です。




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2007年05月11日

今シーズン最初の収穫。。。

Black Opal Rub
これはモノになりそうですよ。

今シーズン最初のブラックオパールラブが届きました。

荒削りをして、砂や不要な部分を落としただけの状態。

まだまだこれらがどんな宝石になるか?あるいは単なるゴミとなってしまうか?はわかりません。

どうやらキズもそれほど多くなさそうですし、部分的には赤斑も素晴らしい。

良いブラックオパールが磨きだせそうです。


あとは、こうしたラブが定期的に手に入れば言うことはないんですが。


なにしろ仕上がりが楽しみです。



柔らかい日差しのポカポカ陽気。快晴のゴールドコーストです。



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2007年05月10日

オーストラリアの食シリーズ(5)

海老・海老・海老・そしてカキ
オーストラリアはオージービーフだけではありませんヨ。
そう、シーフード。

中でもTiger Prownと呼ばれる車海老のような種類が、安く、それこそお腹一杯食べられます。

もちろん海老だけでなく、有名な泥ガニ マッドクラブ、バラマンディーなどの魚、そしてカキと、いろいろな種類の魚介類を食べさせてくれるレストランがゴールドコーストにもたくさんあります。

そんな数あるレストランの中から、皆さんに紹介すべく今回選んだのは、Four Winds Restaurant。

実はこのレストラン、今回が初めて。


なぜこのレストランを選んだか?


それは、そこで食べさせてくれるのが・・・・シーフード ビュッフェ


ビュッフェ。

食べ放題。

なんて素敵な響きなんでしょう。


この言葉にことさら弱い私。即決。


地元でも、そしてもちろん旅行者の方々にも人気のあるこのレストラン。

もうひとつの売りは、クイーンズランド州唯一の回転展望レストランということ。


席に座って食事を堪能しながら、ゴールドコーストの景色が360度、そう海も山も堪能できてしまうという活気的なレストランなのです。


照明の落とされた店内は、やたら体格の良い地元民たちで賑わっておりました。


スタッフのサービス、心遣いも素晴らしく、気持ちの良い食事ができそう。


約2時間弱で一回転するフロアー。

残念ながらすっかり日が落ちた後で、ゴールドコーストの海岸線や山並みは見えませんでしたが、少しずつ変わる窓外の景色。


前菜のカウンターと、メインディッシュとデザートのカウンターに分かれて並んだ料理の数々。


料理を取りに行き来する人たちでちょっと落ち着きの無い店内でしたが、雰囲気はOK。


2時間があっという間に過ぎてしまう、楽しい時間を過ごせました。





えっ、肝心の料理はどうだったかって?



ちょっと期待しすぎたみたい。


チョコフレーバーのアイスクリームがおいしゅうございました。




Four Winds Restaurant
(Crowne Plaza Surfers Paradise Hotel の26階)

景色も良くみえるランチをおすすめします。




海風が心地よい晴天のゴールドコーストです。



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2007年05月08日

オーストラリア人、国民性の秘密。。。

オーストラリア人の友人と話していてわかったオーストラリア人の国民性の謎。
そんな秘密を今日はご紹介します。

話の発端は最近の水不足について。


ここ10年ほどで人口が爆発的に増えたゴールドコースト。

新しい高層住宅がそこここで現在も建築中で、どこまでこの人口増加が続くのか?


人口は5倍も6倍もになったのに、飲み水の供給源となっているダムは昔のまま。

これでは、水不足にもなる、そんなところが話の始まりでした。


少なくともゴールドコーストエリアの水不足に限って言えば、これは雨の量云々より、都市計画の不備、つまり政治の責任である、これは我々共通の結論。


そこでオーストラリア人の友人が一言。

「オーストラリアの政治家は将来のことなんて考えてないからね。」

「そんなのどこの国の政治家でも一緒でしょ」と私。

「いやいや、オーストラリアの政治家は将来どころか、考えてるのは来週のことくらいだよ。」


続けて彼はこんなことも。

「オーストラリア人は給料を週払いでもらってる人間が多いから、来週の給料日までのことしか考えられないんだ。」



なるほどと思いましたね。

日本のように月給ではなく、週給で考えるお国柄、彼の指摘も間違いではないような。

給料だけでなく、年金生活者たちも、毎週木曜日に年金がもらえるようになっているから、やっぱりそれまでの一週間だけを考えるがついているのかも。


我々日本人もそうですが、どうしても給料日をひとつの基点として生活を考えるのは当然。

それがオーストラリアの場合は週給だからより短期的な考え方しかできない、そんな習慣がDNAに刷り込まれているのかも??


確かにオーストラリア人の彼の言うとおり、あまり長期的な計画が得意ではない人が多いかもしれません。


木曜日の晩になると、年金をもらったご年配の人たちでバーやパブは大盛況。


そう言えば、木曜日は夜遅くまでお店が空いている“Late Night Shopping”の日。



やはりオーストラリア人の生活、思考回路は週で、それも特に木曜日を中心に回っているのかも???




朝方まで降っていた雨が止み、蒸し暑く感じた今日のゴールドコーストです。



最近停滞気味です。
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オーストラリア人の生活の基点は

2007年05月07日

馬乗りって知ってますか???

突然ですが、“馬乗り”って知ってますか?
跳び箱のように馬になった人間を飛んでいく“馬とび”じゃないですよ。

地方によっては“馬とび”とも呼ぶようですが、跳び箱的な遊びとは違います。


5、6人ずつ2チームに別れ、攻撃、防御に分かれて戦う、とってもエキサイティングな遊びです。

まず防御側チームの一人が、壁や柱を背に立ち、次の人間がその足の間に頭を入れて馬を作ります。

その馬の後ろからまた、頭を入れ馬を作る、、、ということを繰り返して馬がつながった状態にするわけです。

攻撃側は、この馬に向かって助走をつけ、跳び箱のように一旦手を突いてから、その連なった馬に飛び乗っていきます。

攻撃側チーム全員が馬に飛び乗り、防御側の立ちんぼ(壁を背に立っている役)が10を数える間、馬を崩すことができれば攻撃側の勝ち、逆にひとりでも落ちれば防御側の勝ち、勝った方が次の攻撃側になる、そんな単純な遊びです。


攻撃、防御それぞれのチームが作戦を練り、いかに馬を崩すか、相手を振り落とすかにいろいろな技を使っていきます。


まず攻撃側は、防御側チームの一番弱い馬をターゲットにして、その人間目掛けて飛び乗る、というかできるだけダメージを与えるために全体重をかけてその弱い馬に落下、乗った後もゆすったり、暴れたり、何とか馬を潰そうとします。

防御側は、助走をつけて飛び乗ってくる人間を振り落とそうと、手をついた瞬間にいっせいにかがんでみたり、横に移動してみたり、いろいろ策を凝らす。


小学生も高学年になると、この単純な遊びもずいぶん過激になり、乗っている馬を足でけったり、わざわざ馬の列の横から飛び乗って揺さぶったりと、ちょっと格闘技的な要素が加味され、少々危険な雰囲気も。

実際、毎回鼻血など当たり前。

馬に乗り損なって顔から落下、前歯折ったり、頭から出血したり、怪我が絶えない遊びになってました。


この年齢になると、身体の大きさにずいぶん個人差があって、成長の遅めだった私などはよくターゲットにされたものでした。


そのうちあまりにけが人が続出したため、学校が禁止令を出し、“馬乗り”ブームも自然に収束していったように覚えています。


1970年代に小学校生活を送っていた私ですが、この“馬乗り”という遊びの体験を持っている人にあまり会ったことがなく、あのブームは極々地域的なものだったのかもしれません。


馬になっている時、攻撃側が助走してくる音が聞こえる、あの感じ(ドキドキとちょっとの恐怖心)。

日頃の恨みをはらすように、いじめっ子をターゲットにして一致団結した攻撃のワクワク感。


懐かしい~な。


今の小学生たちはあんな危険な遊びやらない、いややらせてもらえないんだろうな。
ちょっとかわいそう。

昨日、当時の光景が夢に現われ、妙に懐かしくなって書いてしまいました。

まったくオパールにもオーストラリアにも関係ない記事、お許しください。


※今日の画像はこちらからお借りして来ました。
我々の頃は女の子の遊びじゃなかったな。



今日は雨混じりのゴールドコーストです。



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2007年05月06日

思い出の景色。。。

Sunset
ずいぶん前の写真ですが、よ~く覚えているこのブラックオパールを今日はご紹介します。

どこえ整理してしまったのか、これ一枚しか写真が残っていないこのオパール。

とても澄んだ色合い、濡れているような、そんな質感の遊色が特徴的。


写真の角度では、ビロードのような赤斑と、それに色を添える新緑の緑が表現されています。

でもこのオパール、逆の角度から見るとまったく違った表情を見せてくれました。

夕日に染まった雲と街並み。

そんな表現はピッタリ来るような、そんな真っ赤な表情。


写真がいくら探しても見つからなくて、皆さんにお見せできないのがたいへん残念ですが、夕焼け空の色合いを想像してみて下さい。


すでに嫁入りしてしまったこのオパール。

今でもその輝きは変わらずに、ご自分のものにしていただいた方の目を楽しませていることでしょう。



今日はちょっと雲が大目のゴールドコーストです。



最近停滞気味です。
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2007年05月04日

オーストラリアの食シリーズ(4)

ん~寿司
なんだ、寿司じゃん!
そんな声は・・・・・、
オーストラリアの食シリーズ第4段です。

多民族国家のオーストラリア。

いろいろな国の食べ物を味わうことができるのはすでにご紹介済みですが、当然日本食もあります。

数ある日本食の中でも、“寿司”は地元ピープルにも大人気の味です。


マグロに海老、サーモンにアナゴ、ウニにイクラ。

大好物のご飯の上に、美味しそうに鎮座する海の幸。


貝類や、ヒカリモノ系が少ないのは残念ですが、そこそこの素材の種類を楽しむことができます。


有名高級日本食レストランに出向けば、日本とまったく変わらない味を楽しむこともできます。ただ、お財布が心細くなっちゃいますけど。

そんなお財布の心配をあまりせずに、とりあえず“お寿司”が食べたくなるとやってくるのが地元の回転寿司チェーン店。


トレトレとはいきませんが、それでも満足させてくれます。


アメリカなどと同様、お寿司はヘルシーな食事としてオーストラリア人にも人気があり、そのチェーン店は常にほぼ満席。

ここ10年ほどで、いろいろな回転寿司のお店がオープンし、ショッピングセンターなどでマクドナルドやケンタッキーに混ざって持ち帰り専用のお店も増えてきました。


中にはちょっと変わった寿司を売る中国、あるいは韓国系のお寿司屋さん(?)もありますが、これはモノを見れば一目瞭然。
鼻で笑って、通り過ぎます。




こうしたお寿司屋さんのマグロの中には、オーストラリア近海で獲れたものもあるでしょう。

それが日本へ輸入され、そしてオーストラリアへまたまた運ばれてくるものもあるでしょう。

アナゴだって、中国や韓国からやってきたものもあるでしょう。

食材も他民族。インターナショナルです。


日本じゃあまりないエビフライ巻きや、アボガドを巻いたいわゆる“カリフォルニアロール”。
これだって、マヨネーズをたっぷりつけて口に放り込めば、、、、、。





時おりシャリが固すぎたり、妙な味がしたり、ネタがパサパサだったりしますが、それでも食べたくなる時、あるんですよね。


あ~、日本に早く遊び出張に行きたい!


食シリーズ第4段は、私の願望をたっぷり詰めてお届けしました。

お越しの際は食べ比べてみてください。


今日も青空が広がっています。



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2007年05月01日

Best Season の到来。。。

束の間の休息
いや~、良い天気。青い空。優しい陽射し。爽やかな風。

最高の季節がやってきましたヨ。

あの溶けそうな気温。痛かった陽射し。

そんな夏を無事乗り切って、やっと迎えた大好きな季節。


日本の皆さんは、ゴールドコーストというとやはり夏のイメージなのでしょうが、暑いのが苦手な私にとって、涼しいこれからがまさに Best Season。


明け方は少し寒さも感じますが、日中の気候はちょうど。

ぽかぽかの太陽がとっても心地よい毎日です。


GW真っ最中の日本からいらしゃっている皆さん、きっと行いが良い人ばかりなのでしょうね。

メチャクチャ良い天気です。

高い空です。


道端でサボって休憩している白バイ警官も、なんだか優しい目てあげられる気がします。


明日はお休み。

いつものとおり、特等席に行ってきます。





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