まったく日本とは食文化の違う外国。
そんなまずいゴハンも旅の思い出のひとつ。
そんな風に思っていただけると ・・・・。
アメリカを抜いて、オーストラリアが“世界一の肥満国”に。
ヘルシー嗜好が強く、運動する時間も場所もたくさんあるのに、なぜ?
今日はそんな話題です。

在庫を捌きたいデパートや、今年度のモデルを早く売ってしまいたい自動車ディーラーなど、上手に利用すればかなりお得なお買物ができる時期です。
でも、年がら年中“OFF! OFF!! OFF!!!”してるお店も 。。。
定価って、、、、何?
オーストラリアという未知の世界、社会の中で、店舗開店、ウェッブサイト、オンライン店開店、そして輸出、卸売り販売と、無事にやってこれたのも、ひとえにいろいろな面でご支援いただいた業者さま、鉱夫のみなさん、そしてもちろん日本のみなさん、お客さまがたのおかげです。
ありがとうございました。
なんでも盗まれた5カラットのブルーダイヤモンドが見つかり、犯人も逮捕された、そんなニュースでした。
5カラットのブルーダイヤモンドって?
持ってる人は持ってるんですね。
(深い)ため息、、、ハァ~。
イスラム教を信仰する人たち。
アメリカのテロ以降、色眼鏡で見られることの多い人たち。
そんなムスリム達に対する差別なのか?
シドニー郊外の町での出来事です。
万国の料理を楽しめるオーストラリア。
今回は韓国。
そう焼肉ですよ。
もちろんここオーストラリアでもそりゃもう毎日。
「今日は~上がった。」
「もっと高くなるだろう。」
なんて。
もうイヤになります。
でも風が冷たく感じます。
朝早くの時間は、吐く息が白く見えるくらいの気候になってきました。
やはり夏の時期より少しだけ静かな街。
でも、海の青さも波の白さも美しく映える。
そんな季節です。
多くの方がゴールドコーストに興味を持っていただけるよう、今日はそんな、良いところ、をご紹介していこうと思います。
がんばれ!自分!!
聖火リレーには、原住民アボリジニの人たちや、イアン・ソープなどメダリストたちが参加するそうで、いかにもオーストラリアらしいものになるようです。
そんな中、個人的にオーストラリア、いやゴールドコーストらしさを痛感した昨日のささいな出来事。
ご紹介してみます。
それにしても、今後また同様なことは起きる可能性はあるわけで、日豪両国民の相互理解の必要性は変ることはありません。
オーストラリアの“動物愛護”に対する国民性のあらわれとして、今日はテレビ番組をご紹介したいと思います。
そんな方程式がまだまだ成り立っちゃう日本と違い、刺青(TATTOO)のイメージは、ここオーストラリアではもっと軽い感じです。
そんなオーストラリアの刺青。
時おり見かける「???」な図柄。
わかってやってんのかな?
ここのところ日本からの観光客の姿も増えているようですが、せっかくのゴールドコースト、残念です。
もっと晴天の、ゴールドコーストらしい姿を体験させてあげたかった。
今日も、時おり晴れ間がのぞきますが、重く低く垂れ込めた雲と強い風。
明け方になると少し肌寒さを感じるこの頃。
このまま夏も終わりなのでしょうか??
なかでも、原住民族たちへの抑圧、そして同化政策。
そんな歴史にひとつの区切りをつけるため、新しいオーストラリアの歴史を刻んでいくための大切な一言。
はたして、けじめをつけることが出来るのでしょうか?
でも、毎日繰り返し流れる映像。
そして“Japanese”という言葉。
今回の問題に一番頭を悩ませているのは、我々、オーストラリアに住む日本人、そして、日本に住むオーストラリア人では?