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| 地球の歩き方 ガイドブック C11 オ... |
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オーストラリア―多文化社会の選択 |
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100%オージーライフ |
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オーストラリアの不思議100 |
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極楽オーストラリアの暮らし方―定... |
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| 地球の歩き方編集室 |
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杉本 良夫 |
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豊永 典子 |
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藤原 幸一 |
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柳沢 有紀夫 |
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新品 Y 1,575 |
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新品 Y 1,575 |
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言わずと知れた観光ガイドブックの定番です。私も20年前はこの本を持ってオーストラリアへやってきました。 |
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他民族国家オーストラリアのプラス面、マイナス面がわかりやすく書かれていて、日本とは違う国家形態の勉強にお薦めです。 |
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オーストラリアで実際に生活している筆者の経験を元に、ガイドブックではわからないオーストラリアの人たちの生活を読みやすく書いてあります。 |
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美しい写真を見ながらオーストラリアを体験できる、そんな一冊です。 |
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オーストラリアに移住した筆者が、生活一般をとても読みやすい文章で説明してくれます。堅苦しくない楽しい一冊です。 |
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| ダウン・トゥ・アース―オーストラ... |
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オーストラリアの大自然を楽しむ本... |
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オーストラリアでロングステイ |
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イエロー・オーストラリア―アジア... |
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恐るべき空白 |
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| 吉川 清庸 |
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マリナパシフィック |
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ラシン編集部 |
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大石 信行 |
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アラン ムーアヘ...
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地に足をつけて生きよう。人生は走り出したら、後は続いていくしかない。出来るときに出来ることをやって生きていこう、後悔のないように。サラリーマンを辞め、一家揃ってオーストラリアへ移住した著者の「人生の選択」。 |
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オーストラリアの大自然を地域ごとに紹介。オーストラリア大陸の誕生と地勢やオーストラリアの動・植物を図解する他、エッセイやインタビュー、コラムも収録。オールカラー写真でオーストラリアの魅力に迫る。 |
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普通の旅行とは違う、オーストラリアで生活するロングステイ。生活全般のガイドブック。 |
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白豪(ホワイト・オーストラリア)から黄豪(イエロー・オーストラリア)へ。アジア化の進展は、軋轢も生む。アジア化に揺れるオーストラリアの現実と、コアラやカンガルーにとどまらないオーストラリアの真の姿を伝える。 |
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オーストラリアにやってきた白人探険家のお話。オーストラリアの広大さ、自然の過酷さを実感できる一冊。 |
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| アボリジニの世界―ドリームタイム... |
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水木しげるの大冒険〈2〉精霊の楽園... |
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ホワイト・ネイション-ネオ・ナショ... |
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オーストラリア人 |
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一杯のオーストラリア英語―手軽な... |
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| ロバート ローラー |
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水木 しげる |
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ガッサン・ハージ |
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イルザ シャープ |
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早坂 信 |
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オーストラリアの原住民アボリジニ文化の根幹をなす「ドリームタイム」の本質と可能性を、豊富な図版を用いて体系的に紹介。 |
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首長ガメのバーベキュー、イモムシの巨岩、お化けの滝キャンプ-。妖怪冒険家・水木しげるとノンフィクション作家・大泉実成による、オーストラリア先住民アボリジニを訪ねての「妖怪オリンピック」の旅。 |
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なぜグローバル化の進展によって排外的なナショナリズムが強められるのか。オーストラリアを事例にとりながら、多文化主義政策に潜む「内なるオリエンタリズム」を暴き出す。 |
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海外旅行、海外出張にもすぐ役立つ、オーストラリアのマナーやエチケット、ことばやしぐさのタブーまでわかりやすく紹介。異文化コミュニケーションのための新しいガイドブック。 |
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オーストラリア人のなまりを考慮に入れた、オーストラリア英語のテキスト。発音のポイントや対話を理解するうえでポイントとなる単語・表現、オーストラリア独特の表現などを解説する。 |
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| Madame Figaro voyage Japon―南半... |
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ふざけんな!海外!?―体験、日本はす... |
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世界遺産 オーストラリア編 |
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愉快な動物 オーストラリア |
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ディスカバリーチャンネル 恐竜の大... |
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| 阪急コミュニケ... |
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中島 康夫 |
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緒形直人 |
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ドキュメンタリー |
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オーストラリアのグッドライフに触れる旅。もう帰りたくなくなる楽園がそこにある。普通のガイドブックとは違う、ちょっと優雅なオーストラリアの魅力をどうぞ。 |
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異国で生活することで改めて日本という国がどれだけ素晴らしい国なのか、各国留学生の対日本観の評価が高いことも紹介している。海外に興味ある方、留学したい方必見。
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TBS系で放映されている「世界遺産」からオーストラリアの大自然を紹介。“グレートバリアリーフ”の美しさの秘密や、独自の進化を遂げた固有種・有袋類の歴史などを収録 |
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カンガルー、コアラ、カモノハシなど数百万年もの間、独自の進化を遂げた奇妙で魅力的なオーストラリアの生物達をを紹介。 |
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世界最大のドキュメンタリー番組「ディスカバリーチャンネル」をDVD化。1億5千万年前、恐竜を乗せたオーストラリアと南極大陸は徐々に南下。極限状態に陥った彼らのサバイバルを解説。 |
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| One Voice |
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オリビア~ベスト・オブ・オリビア・... |
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Little River Band - Greatest Hits |
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Back in Black |
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20,000 Watt R.S.L. |
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| John Farnham |
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Olivia Newton-John |
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Little River Band |
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AC/DC |
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Midnight Oil |
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オーストラリアの国民的歌手。最近引退宣言もしましたが、人気は衰えていません。 |
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一番有名なオーストラリアのアーティストではないでしょうか。最近はあまり活動はしていないようですが、日本でもヒットした多くの曲がこのアルバムには収められています。 |
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世界的に人気のあったロックバンド。軽快なサウンドは今でも日本のCMやドラマ等でも使われることが多いようです。 |
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80年代を代表するハードロックバンド。大音量で、ヘッドバンキングしたい方にはお薦め。タイトル曲“Back In
Black”はお気に入りの1曲です。 |
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90年代初頭に大人気をはくしたオーストラリアバンド。日本ではほとんど知られていないと思いますが、メッセージ性の強い歌詞に印象深いグループです。 |
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| マン・オブ・カラーズ |
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コンプリート・ベスト |
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Crowded House |
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The Best of INXS |
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| アイスハウス |
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Jimmy Barnes |
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カイリー・ミノーグ |
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Crowded House |
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INXS |
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80年代に活躍したポップロックバンド。現在でもその人気は衰えていません。 |
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日本ではほとんど無名ですが、その声とロック魂は今でもたいへんな人気です。 |
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オリビアについで日本でも人気のあるカイリー。オーストラリアの国民的アイドルです。 |
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ボーカルとハーモニーの美しさは絶品。『Don't Dream It's
Over』は日本でもかなり売れました。 |
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オーストラリアが生んだ最大のロックバンド。97年にボーカルの突然の死により一時、活動停止の状態でしたが、その後、新しいボーカルを向かえ現在も活動しています。 |
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| ザ・ベスト・オヴ・メン・アット・... |
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フォーエヴァー・ラヴ~ヒストリー・... |
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Innocent Eyes |
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Didgeridoo Dreamtime |
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1 Blood |
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| メン・アット・ワーク |
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エア・サプライ |
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DELTA GOODREM |
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80年代に日本、アメリカを始め世界中で大ヒットしたオーストラリアの伝説的バンド。ヒット曲『ダウンアンダー』とはオーストラリアのこと。 |
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80年代のオーストラリアを代表するAORバンド。日本でもたいへんな人気で、そのさわやかな歌声は、CM等でも多く流れていました。 |
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ここ数年大人気の女性シンガー。歌声はとても透き通った感じで、メロディアスな曲調とあわせて心地よいサウンドを生み出しています。 |
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オーストラリア原住民の代表的な楽器ディジュリドゥ。ご旅行に来られた方で吹いてみた方も多いのではないでしょうか。 |
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代表的なアボリジニアーティスト。90年代にはポップチャートにも登場しました。 |
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